紐は日頃様々な所で活用されています。今あなたが着ている服の一部にも使われているかも知れません。

また、文化の面から見ると日本は縄文時代の縄文土器に使われた紐、神社にあるしめ縄。海外では、キープと言われる文字を紐で表す文化もありました。

このように、文字からデザインなど多種多様な使われ方をし、社会の一部として重宝してきました。そこで当ブランドでは、この紐の幅広い面白さや可能性を感じ、今までに無いようなロープ・組紐の新しい価値を創造し、社会に喜びを提供し続けることを目指します。

ロープ・組紐新しい価値を創り出し、社会に喜びを提供する。

YOS(ヨーズ)は、人々に幸せの思い出を残す理念のもと、船舶、陸上など幅広く使われてきた組紐・ロープの技術をより日常的にかつ、新しく創る。新しい価値を創り出す新価創造の心を

歴史が長く、日常的に使われている紐ですが、時代に沿った新しい提案やアプローチによって、ヨーズでしか作れない世界観を、独自のカテゴリーを創る事を目指します。

​YOS

組紐・ロープの可能性

​蓄光製品 AWAI について

​自然に光る紐と言う新しい提案

AWAIは蓄光(暗闇で自然に光を放つ)の特徴を活かしたYOSのオリジナルのブランドです。

船舶用途、陸上関連などの幅広く使われる組紐やロープの製造技術を最大限に活かし、日常に溶け込めるよう製造しました。

AWAI このブランド名もの由来は、紐が淡く優しく光ることから、淡い(あわい)の文字になぞらえました。

優しい光が身近に感じ、皆さんの心に落ち着きが持てるよう提案していきます。

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